慎太郎生家に寄せられた、皆様のご意見・ご感想をご紹介いたします☆
●貴方が居られたら原発は止められたのに…。(赤とんぼ)
●ここへ来て、すごいなぁと思いました。慎太郎さんの中へ入ったら、すごいキレイなお家でした。昔は木の家しかなかったけど、すごくキレイなお家があってビックリしました。また来ます。(Y.N)
●学校のレポートの作成できました。慎太郎の気持ちについてより深く分かりました。また来ます。(愛媛県O.T)
●3回目です。何年経ってもずっとずっと中岡慎太郎さんが好きです。ずっとあこがれです。好きです。来年から県外に出ますが、高知に帰ってきた時は、またお墓にあいさつをしにきます。今日、お墓で話したこと慎太郎さんに届いたかな〜。(高知県U.A)
●初めにこの地にきて、中岡先生の生家感動致しました。中岡先生の本が少ないので出してほしい。(神奈川県Y.Y)
●思い切ってやってきたのですが、あいにくの休館日でした。でも慎太郎の生家、生誕の地の空気にふれ、又その家の周りの景色を見られただけでも十分来た甲斐がありました。来るまではもっともっと山中のイメージでしたが、案外低地でした。もう少し雰囲気を楽しんで帰ります。(香川県Y.H)
●二度目の来訪です。大庄屋とはいえ、小さな家屋ですね。庄屋時代の慎太郎の苦難が偲ばれ、また不屈の、そして健全な息吹に触れる事ができました。(福岡県戌彦)
●こんにちは。今日は良いご縁を頂きまして有難うございました。改めてご苦労をしのばせていただき、古きいにしえの時代に思いをはせさせて頂きました。恵まれた自分の環境に改めて感謝、日々努力、少しでも人さまの為に働かせて頂きたい思いを新たにしました。有難うございました。(大阪府O.k、O.T)
●生家観れてよかったです。昔の民家はいいですネ!!(奈良県M.H)
●昔々より来たい来たいと思っておりましたが、やっと今日来ることができました。来れたことに感謝し、そして残して下さってる事に感謝しております。(大阪府F.M)
●大庄屋とはいえ、こんなに立派で、広い家だとは思っていませんでした。それが実感できてとても嬉しかったです。縁側に腰かけると、自然の多い北川村の山々が見え、「慎太郎さんもこの景色を見ていたのだろうなぁ」ととても感動しました。(東京都M.M)
●中岡慎太郎の生涯に感動しました。今の日本の親ではないか。(愛媛県N.H)
●高校生の時からずっと来たかった場所で、とても幸せです。今、私は学芸員として働いていますが、日本史を勉強しようと志したきっかけの1つに、中岡慎太郎へのあこがれみたいなのがありました。今の私があるのは、中岡慎太郎のおかげです。仕事に疲れた時はまたこちらへ来ます。(京都府M.E)
●今まで歴史は大嫌いだったが、もう一度勉強してみようかと思った。祖父の家を思い出し、涙が…。(高知県mizove)
●家のつくりが台所とかもあって、リアルでかっこよかったです。こんな家に住みつきたい!楽しかったし、感動しました。また来たいです。ありがとうございました。(Y)
●ほんまに、この場所に住んでたと思うと、すごいなと思いました。棚とか、古くて、本物かなと思いました。(奈良県I.K)
●中岡慎太郎の生涯、時代を拓く決意が伝わってきました。生家もみごとに再現されていて、息づかいが伝わってきました。(高知県H.M)
●今回で数回来させて頂き、じっくり観て、昔の先生の活躍に感心するばかりです。いつも家内と一緒ですが、今回は一人で参りました。又、新しい催しが有ればご一報ください。本日は誠にありがとうございました。(兵庫県S.K)
以上が、今年4月までにお寄せいただいたご意見・ご感想です。
中岡慎太郎に対する皆様の熱い想いが伝わってきました!
これからも皆様のご意見・ご感想を掲載していきますので、生家へお越しの際はぜひ投稿してくださいねっ!
2012年05月01日
2012年04月29日
春期特別展「天誅―尊攘派たちの〈正義〉―」開催中です!
現在、中岡慎太郎館では春期特別展「天誅―尊攘派たちの〈正義〉―」を開催中です!


文久2年(1862)夏から、京都では尊王攘夷派たち(以下、尊攘派たち)による「天誅」という殺傷事件が頻発しました。一見すると、尊攘派たちの「天誅」は残忍かつ非情な暴力行為に映ります。その一方で、「天誅」の現場に残されていた「斬奸状」などからは、彼らなりの政治思想や〈正義〉の論理を垣間見ることもできます。
今年は、「天誅」の発生から150年の節目にあたります。「天誅」に関する貴重な史料と写真パネルを通して、尊攘派たちの正義観がいかなるものであったかを探っていきます。
【ゴールデンウィーク特別企画】
春期特別展の展示解説会を開催しますっ!
解説は、中岡慎太郎館の「Dr.T」こと山本が担当いたします☆☆☆
詳細は下記をご覧くださいね!
【期間】5月3〜6日(4日間)
【時間】@午前10時半 A午後2時 ※1日2回、1時間程度。
■事前申込不要、参加無料(別途入館料が必要です)
文久2年(1862)夏から、京都では尊王攘夷派たち(以下、尊攘派たち)による「天誅」という殺傷事件が頻発しました。一見すると、尊攘派たちの「天誅」は残忍かつ非情な暴力行為に映ります。その一方で、「天誅」の現場に残されていた「斬奸状」などからは、彼らなりの政治思想や〈正義〉の論理を垣間見ることもできます。
今年は、「天誅」の発生から150年の節目にあたります。「天誅」に関する貴重な史料と写真パネルを通して、尊攘派たちの正義観がいかなるものであったかを探っていきます。
【ゴールデンウィーク特別企画】
春期特別展の展示解説会を開催しますっ!
解説は、中岡慎太郎館の「Dr.T」こと山本が担当いたします☆☆☆
詳細は下記をご覧くださいね!
【期間】5月3〜6日(4日間)
【時間】@午前10時半 A午後2時 ※1日2回、1時間程度。
■事前申込不要、参加無料(別途入館料が必要です)

